| 関西外語大 対 関大工学部 |
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| 前半 | 後半 | 前半 | 後半 | |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 6 | T | 0 | 3 |
| 2 | 5 | G | 0 | 2 |
| 0 | 0 | PG | 0 | 0 |
| 0 | 0 | DG | 0 | 0 |
| 19 | 40 | 計 | 0 | 19 |
| 59 | 合計 | 19 | ||
| 日 時 | : | 1996年10月27日 | キックオフ | : | 12:30(35分ハーフ) |
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| 場 所 | : | 奈良教育大学G | 試合形式 | : | 関西学生D2リーグ |
| ゲーム前の目標 |
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ぎょえーーっ! ここまで来た。 って,ここしばらくは競技規則とにらめっこしてた(笑)。 このゲームだからというんじゃなく,今までの経験から,ゲーム中のどんなことにもレフリーは反応しなくちゃいけない。そんな気持ちが,競技規則と首ったけの状態をつくったのかもしれない。 選手が面白いと感じてくれたら,レフリーも面白いことに気づいてしまった。 選手に違和感を感じさせない笛を吹くこと。 |
| ゲーム後の感想他 |
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たしかに,ゲームに出てない関大工学部のキャプテンが言うとおり,関西外語大のモールプレーはオブストラクションだったかもしれない。でも,最初にとれなかったので,最後までとることができなかった。 選手に最初のプレーでレフリーを計れと言うからには,最初からきちんと自分を出せるようにしなけりゃいけない。 まだ,タッチラインと平行に立ってる。 |