| 四天王寺国際仏教大学 対 花園大学 |
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| 前半 | 後半 | 前半 | 後半 | |
|---|---|---|---|---|
| 5 | 4 | T | 0 | 0 |
| 3 | 3 | G | 0 | 0 |
| 0 | 0 | PG | 0 | 0 |
| 0 | 0 | DG | 0 | 0 |
| 31 | 26 | 計 | 0 | 0 |
| 57 | 合計 | 0 | ||
| 日 時 | : | 1995年11月12日 | キックオフ | : | 13:00(35分ハーフ) |
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| 場 所 | : | 帝塚山大学 | 試合形式 | : | 京阪奈リーグ |
| ゲーム前の目標 |
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ディフェンスする選手のジャマにならないこと。ラックが続いたときなどにBKラインをケアすること。
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| ゲーム後の感想他 |
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よく走ったと思う。でも,やっぱりディフェンスのジャマになっていた。 手を使ったときなど,とっさの判断ができない。笛を口の近くにもっていっても吹かない(脇さん談)などの迷いがある。 笛の強弱やアドバンテージの適用など,竹森先生に言われたことを脇さんにも言われてしまった。反省,反省。 でも,スクラムの中のボールを選手が蹴ったときは,どんな反則をとるんだったっけ? 見ないフリして,流してしまった。(^^;; |