| 桜井クラブ 対 奈良県庁 |
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| 前半 | 後半 | 前半 | 後半 | |
|---|---|---|---|---|
| 0 | 1 | T | 1 | 0 |
| 0 | 0 | G | 1 | 0 |
| 0 | 1 | PG | 0 | 0 |
| 0 | 0 | DG | 0 | 0 |
| 0 | 8 | 計 | 7 | 0 |
| 8 | 合計 | 7 | ||
| 日 時 | : | 1995年10月29日 | キックオフ | : | 12:20(30分ハーフ) |
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| 場 所 | : | 上総 | 試合形式 | : | 奈良クラブBリーグ |
| ゲーム前の目標 |
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ボールのそばに行くときフォローコースにならないこと。また,選手のジャマにならないこと。大きな笛の音と明確なシグナルで,はやめにプレーを切って,ゲームをコントロールすること。 |
| ゲーム後の感想他 |
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竹森先生評 スクラムでのポジションは,SHより攻撃側に位置して,すばやいスタートを切ること。 モール,ラックはゴールラインと平行になるくらいの気持ちで,ボールが出そうな側に背を向けること。 倒れてでなかった場合,すぐに笛を吹くのはいいがモール,ラックの判断が逆の場合があった。 モール,ラックへ近づいたらスクラムの場合と同じような位置取りで全体を見ること。 ディフェンスやラインのジャマになる位置に立つことがあった。 笛の音は大きくてよいが,もっと強弱をつけること。 アドバンテージはもっと長くてもよい。しかし,決まりはないので自分で勉強すること。 いろいろ言われました。でも,「よく走っていた」以外は憶えていません(笑)。 |